


外国人受入れ支援はこちら!


建設業の人材不足対策として注目される特定技能外国人
建設業では技術者や現場作業員の確保が難しく、人材不足への対応が大きな課題となっています。
その解決策の一つとして活用されているのが「特定技能外国人制度」です。
特定技能外国人とは、一定の技能や知識を有し、特定技能の在留資格により日本国内で就労する外国人材です。
即戦力となる人材確保の選択肢として、多くの企業が受入れを進めています。
外国人受入支援事業とは
外国人受入支援事業とは、建設会社が特定技能外国人を円滑に受入れるための支援を行う事業です。
建設業界では慢性的な人材不足が課題となっており、その解決策の一つとして特定技能外国人制度が活用されています。
受入負担金について
一般社団法人建設技能人材機構(JAC)の受入負担金についてご案内しています。
・東建産の会員となることで、JACの「会費」や「賛助会費」を負担する必要はありません。
・ただし、特定技能外国人を受入企業は、JACへ受入負担金を納付する必要があります。
・東建産は、会員がJACに支払うべき「受入負担金」について、JACより収納代行を委託されている全中連と連携しています。東建産の会員分については全中連が収納いたします。
特定技能外国人1号
1人あたり 月額12,500円
※「受入負担金」は(一社)東京建設産業組合連合会の会費ではありません。
「受入負担金」の詳細および特定技能外国人に関してご不明な点は、下記にお問い合わせください。
一般社団法人建設技能人材機構 フリーダイヤル:0120-220-353
※掲載内容は全国中小建設工事業団体連合会の公開資料を参考に掲載しています。
関連リンク
受入れ企業へのサポート内容
一般社団法人東京建設産業組合連合会では、特定技能外国人の受入れを検討する事業所様に対し、以下のようなサポートを行っています。
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特定技能制度に関する情報提供
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外国人材受入れに関する情報提供
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受入れに必要な手続き等の案内
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関係機関との連携支援
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受入れ後に役立つ情報提供
※提供内容は制度変更等により異なる場合があります。

相談からJAC会員登録までの流れとその後
STEP
1
お問い合わせ
外国人受入支援のご利用を希望される方は、関連資料等を必ずお読みいただいた上でお申込み下さい。
STEP
2
お申込み
JAC会員加入受入れの事務手続きを行います。
STEP
3
手続終了
全中連の会員証明書取得
STEP
4
受入れ開始
特定技能外国人の受入れを開始します。
STEP
5
国土交通省の就労管理システムのお手続きを行ってください。
STEP
6
建設キャリアアップシステムの登録申請をします。

